
蛟蝄神社は、
関東で最古の
水神さまを祀る
延喜式内社です
蛟蝄神社の歴史
蛟蝄神社の始まりは、約2300年前(紀元前288年)に現在の門の宮の場所に水の神様の罔象女大神を祀ったのが始まりといわれております。
698年に土の神様の埴山姫大神を合祀し、水害や民家が近いという理由で詳しい年代は分かっておりませんが
社殿を東の高台(奥の宮)に建てました。
出張祭典
地鎮祭・施工祭など各種式典に
出張祭典とは神職が現地に出向いて祭典をご奉仕する祭祀の総称です。蛟蝄神社がご奉仕しております出張祭典は、地鎮祭や竣工祭など建築関係のほか、樹木伐採や井戸祓いなど土木関係の工事を行う際の安全祈願や会社・法人の店舗開店祓いなど、祈願に合わせて祭典を執り行います。


御祈祷案内
心豊かに明るく幸せな日々を
人生には様々な節目や転換期があります。お宮参りや長寿を祝うことなどの人生儀礼があると同時に、厄除けや交通安全などの災いを防ぐためにお祓いを受けます。その折々に無事と平穏、より豊かな幸せを求めて蛟蝄神社のご神前に祝詞を奏上し、皆様の願い事が成就するように御祈祷を執り行います。
授与品
蛟蝄神社の歴史や逸話をもとにオリジナルの御守や御朱印帳を奉製いたしました。
神宮大麻(お伊勢さんの御札)や蛟蝄神社の御神札・御朱印・縁起物など奥の宮社務所にて頒布しております。





